ヨハネの手紙 第一4章1-10節の要約です。
霊が神から来たものかと、ためさなければなりません。私たちは真理の霊と偽りの霊を区別することができます。つまり、イエス・キリストが肉をもって来られたことを認める人は、神に属す者であり、認めない人は神に属さない者なのです。出典:リビングライフ
愛が愛がとか言っている割に、人の欠点を指摘してたり、だめなことをだめだとばかり言う人がいるけど、それは聖書の御言葉から離れていませんか。また、自分を守るために、苦手な人や事柄を避けてはいませんか。
そういったことをして、「自分を愛するように隣人も愛しなさい」と言っても、説得力はありませんし、むしろ御言葉がかすむ様に思えます。