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2007年10月29日 - 投稿

惑わす者を絶対に許容するな‐リビングライフ

ヨハネの手紙 第二 1章10-13節 まことの愛は正しい真理の中でのみ可能です。異なる宗教や異端に属する者たちのたましいは愛するべきですが、彼らの教えには絶対に門戸を開いてはいけません。私たちはサタンの勢力に立ち向かって、戦わなければなりません。 信じる人々との出会いは、離れていても共にいても、真理の中に基づく愛の交わりとなるべきです。真理を握って生きる出会いの中に、喜びが満ちるからです。神は聖霊をとおして、大きな愛と喜びを満たしてくださいます。これがまさに神の方法であり、私たちに教会の共同体を与えられた理由です。
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友達の友達はみな友達だ‐面識のない友達って友達??

アルカイダにお友達がいるお友達とは、やはりお付き合いは避けたいと思います。皆さんはどうでしょうか。それにしても公の記者会意見で、つい「ウソ」を言ってしまう人が国民の代表だなんて、この国大丈夫かな…。いや、かなりヤバくないか。 ‐引用始め‐鳩山邦夫法相は29日午後、日本外国特派員協会で記者会見し、改正出入国管理・難民認定法が11月施行されることに関し、「わたしの友人の友人が(国際テロ組織の)アルカイダだ。会ったことはないが、2、3年前は何度も日本に来ていたようだ」などと語った。日本に入国する16歳以上の外国人に指紋採取などを義務付けた同法の意義を強調する中で飛び出した。法相は「(友人の友人は)毎回いろんなパスポートとヒゲで(変装するので)分からないらしい。そういう人が日本に平気で入って来られるのは安全上好ましくない」と強調。「彼は(2002年の)バリ島の爆破事件に絡んでいるが、バリ島中心部は爆破するから近づかないようにというアドバイスを(友人が)受けていた」とも述べた。出典:時事通信
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週刊現代報道で損害賠償求め提訴‐横浜市中田市長

よくわからないけれどさいたま地裁の福渡裕貴裁判官は、物的証拠や状況証拠もなくても、「女性の証言は信用でき、証拠がないから犯罪証明ができないという理由にはならない」という判断の基に、「有罪」判決が出せる世の中。だから根も葉もない噂だからって、損害賠償求なんてできないのでは?もしかしたらどこかの「女性様」の証言が記事の根拠かもしれんしw 冗談は置いといて、マスコミの報道なんていつも話半分以下だし、まして週刊誌なんて真に受けて損害賠償請求なんて、あまり意味ない気がするけれど。 ‐引用始め‐横浜市の中田宏市長は29日、同日発売の週刊誌「週刊現代」(講談社)に虚偽の内容を報道され名誉を傷つけられたとして、年内にも同社などに損害賠償を求めて提訴すると発表した。提訴先や賠償額などは未定。同誌は中田市長が横浜市内のホテルの一室で女性に乱暴な振る舞いをし、その行動を指摘した市議にも圧力をかけたなどと報じた。中田市長の事務所は「日時や登場人物などまったく不明で無責任な記事であり、市長としての社会的地位を著しくおとしめるもの」と主張し、中田市長は「大変悲しい気持ち。多感な年ごろの子供を持つ父親として許し難いねつ造記事」とコメントした。出典:毎日新聞
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