法政大准教授・白田氏、“児童ポルノの所持”を宣言。「単純所持が違法化されたら、真っ先に自分を摘発しろ」
のんちゃんのカワイイ幼少の頃の全裸写真は、『児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律』によると、血縁者の撮影だろうが警察や検事が「これは性的興奮を誘ってる要素あり」と言い出したら3年以下の懲役又は300万円以下の犯罪になるわけ。
これはまじヤバイ!のんちゃんが自分自身の写真で、『児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律』にyってターイホ!でつか。ところでロリペドのキチガイにとっては、「幼女」であればスナップショットであっても「扇情的」になるじゃん。うへ、キモイ。
ところでこの法律、まじめに児童を守る目的で施行するつもりあるのかカナリ疑問。芸術とポルノの線引きが曖昧ですね。
-引用始め-
1 宣言
漏れ聞くところでは、現在政府内部では、18歳未満の人物の裸体表現や性表現(以下、「児童ポルノ」)の単純所持を違法化しようという運動があるのだそうだ。
そこで私は、2001年まで完全に合法であり 一般書店で市販されていた「18歳未満の人物の裸の写真が扇情的な様相で掲載されている写真集」を現在一冊保有していることを宣言する。そして、法執行関係者に対しては、児童ポルノの単純所持が違法化された暁には (ほんとうに午前4時とかに来るのは勘弁してほしい。逃げたりはしないから)、他の誰を摘発するよりも先に、拙宅に来るように呼びかけたいと思う。法執行関係者が拙宅の住所を知りたければ、氏名職名を明らかにした上で、 shirata1992@mercury.ne.jp 宛にメールをくだされば返答する。
2001年まで何の問題がなかった本を、そのまま保持しているだけで、いつの間にかその本が違法品となり、なんら違法なところのなかった所有者が、いつの間にか容疑者になるカフカの『変身』的不条理について、立法者や法執行関係者と議論してみたいと私は思っている。
ある朝、白田秀彰が不安な夢からふと覚めてみると、人々の意識のなかで自分に対するレッテルが、「大学准教授」からとてつもなく邪悪な「ペドフィル(小児性愛者)」に変わってしまっているのに気がついた。
出典:法政大学 社会学部 助教授 白田 秀彰 単純所持宣言 / その他、性規制について
http://orion.mt.tama.hosei.ac.jp/hideaki/childpo.htm
-引用終り-
参考 痛い2ちゃんねるニュース 法政大准教授・白田氏、“児童ポルノの所持”を宣言。「単純所持が違法化されたら、真っ先に自分を摘発しろ」
URL http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1135766.html