たましいにたまった、ほこりを掃除する作業を始めましょう
テモテへの手紙第二 2:21-22 “いつも変わらない”でいることには、絶えず最初の状態を保つための努力を伴います。イエスを救い主として受け入れたとき、私たちは新しい人して生まれ変わりました。しかし、私たちのたましいはいつまでも新しくはありません。誘惑、怠慢、傲慢というほこりがいつもどこからか飛んで来ます。たましいにたまった、ほこりを掃除する作業を始めましょう。 チョン・ギロ/「同行」の著者
2:21 ですから、だれでも自分自身をきよめて、これらのことを離れるなら、その人は尊いことに使われる器となります。すなわち、聖められたもの、主人にとって有益なもの、あらゆる良いわざに間に合うものとなるのです。
2:22 それで、あなたは、若い時の情欲を避け、きよい心で主を呼び求める人たちとともに、義と信仰と愛と平和を追い求めなさい。
あー確かに埃のたまりまくったクリスチャンは、少なくないかも。