広島、長崎、沖縄を始めとする基地問題、そして北朝鮮の拉致は忘れない
ジョージ・ウォーカー・ブッシュ(George Walker Bush, 1946年7月6日 - )は彼の家族が突然テロ支援国によっ拉致され、全く解決する気配もないままであっても黙っていられるのか。イラクには熱心だが、北朝鮮は彼にとってはさほど興味がないようだ。
害者家族との面会時に断固たる姿勢で望むと言っていたが、それに対する裏切りは明白だ。またそれに対する福田の対応は、サル以下としか言いようがない。
-引用始め-
主要8カ国(G8)外相会合のため来日中のライス米国務長官は27日、北朝鮮による核計画申告を受けたテロ支援国指定解除をめぐり、日本国内で広がっている拉致問題の「置き去り」懸念の払しょくに懸命な姿勢を見せた。長官は日米外相会談で高村正彦外相に対し、拉致問題解決に向け、引き続き日本政府を支援する方針を伝えた。
出典:時事通信 「置き去り」懸念払しょくに懸命=拉致問題で米国務長官
-引用終り-
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080627-00000201-jij-pol