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2008年1月28日 - 投稿

手術で誤って女児の卵巣摘出-2005年2月の件

手術で誤って女児の卵巣摘出 「妊娠可能」と医師語る 津市の国立病院機構「三重病院」(庵原俊昭院長)で2005年2月、三重県内の生後九ヶ月の女児に鼠径(そけい)ヘルニアの手術をした際、腹膜鞘状突起(ヘルニア嚢)と一緒に誤って二つある卵巣のうち一つを摘出していた事が22日分かった。..........≪続きを読む≫ [アメーバニュース]2005年2月に起きたことをほじくり返して、「深刻な医師不足問題や医療ミス、救急搬入の受け入れ不能による事故など、医療に関する問題は山積みだ」なんてことや、「ネットでは『こんなミスはあり得るのか?』、『将来、出産する時に影響は?』、『卵巣が一つという事は、月経も二ヶ月に一回になるのでは?』など、女児を気遣う声が上がっている。」なんて記事を書いているマスコミの方が深刻じゃん(
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伝道者はクリスチャンであり、クリスチャンは伝道者です

ルカの福音書9:1-2 伝道者と言う言葉が、クリスチャンと同じ意味であることを知っていますか。伝道者はクリスチャンであり、クリスチャンは伝道者です。生まれ変わったクリスチャンなら伝道者でない人は一人もいません。ただ自分が伝道者であることを知り、その使命を果たそうと努力する伝道者と、自分を伝道者として呼ばれたことを知らずに伝道とは関係なく生きていく伝道者の二種類に分かれるだけなのです。イ・ドンウォン/韓国の牧師-リビングライフから 伝道とは特別なことじゃなくて、例えばクリスマスにみ言葉が書かれているクリスマスカードを渡したりとか。焦らずに伝えたい人の立場になって、福音を伝えれば良いと思うけど。キリスト教にアレルギー反応を示す人が少なくはないから、色々と知恵を使わないと
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不祥事のてんこ盛りだぁ!-NHK今度は記者が無免許運転

免許停止処分中なのに、社用車を使うなんてありあえないけど。 -引用始め-NHKは28日、水戸放送局放送部つくば報道室の記者(29)が、免許停止処分中にもかかわらず車を運転し、無免許運転で茨城県警に検挙されたと発表した。NHKによると、記者は昨年11月22日につくば市内で相手に軽傷を負わせる追突事故を起こし、今月23日から運転免許停止処分(60日間)になっていたが、25日午前10時半ごろ、茨城県八千代町の県道で、NHK所有の取材用の乗用車を運転。スピードを出しすぎていたため、白バイに停止を求められ、無免許であることが判明した。この日は取材先の葬儀に向かう途中だったという。出典:産経新聞
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絶望のときが信仰のとき-2008年1月27日の日記

昨日の早天祈祷会に続いて、主日礼拝の今日もAM5:30にきしました。休みの日に、しかも両日とも早朝に起きられるなんて、イエスの助けがなければ絶対無理だと思います。てへ。 ルカの福音書8:43-48の要約会堂管理者のヤイロが病の娘を治してほしいとイエスに願います。また長血を12年もの間患った女がイエスの衣に触れ、その信仰によって癒されます。一方ヤイロの娘が死んだと言う知らせが来ますが、イエスはその娘を生き返らす奇跡を起こします。イエスは、この出来事をだれにも話さないようにと命じました。 長血とは不正出血のことです。生理でもないのに出血が続くとその女は、「病気であり、汚れたものとされる」とされ、汚れたものは世間から隔離されて住まなければなりません。それと知らずに誰かが近づいてくると「私は汚れています。私は汚れたものです」と叫んで知らせなければならない決まりがありました。
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