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2008年2月12日 - 投稿

2008年2月12日の日記

のどが痛くて、体がだるいのんちゃんです。会社でもカゼがはやっているらしく、今担当している業務の関係者も数人体調不良と言っていました。 ところで2ちゃんねるのニュース速報+を見てたら、“函館の高3集団暴行死事件”のスレッドがあって、中日新聞の記事がコピペしてあった。 検察側は冒頭陳述で、少年が「意識を取り戻されて警察に名前を出されたらまずいよね」と仲間に話し、現場を立ち去ったことを指摘。また調べに「佐藤さんの顔をサッカーボールのようにけることで、強くてかっこいいところを見せたかった」と動機を供述していたことを明らかにした。
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「息子にかける言葉ない」 割りばし死亡事故訴訟で両親

隼三ちゃん(当時4歳)が亡くなったことに、心から哀悼の意を表します。でも「どうして息子が死んだのか、ただ知りたいだけ」という言葉に、それはもう事故当時に答えが出ていると思うけど。 彼らはどうしても私怨をはらし、小児救急医療を破壊したいのですか。 -引用始め- 「死んだ息子にかける言葉がない」。割りばし死亡事故で、杉野隼三ちゃん=当時(四つ)=を診察した医師、根本英樹被告の過失を認めなかった12日の東京地裁判決。過失を認めながら、死亡との因果関係を否定して無罪とした刑事事件の1審判決よりも遺族には厳しい判決となった。「どうして息子が死んだのか、ただ知りたいだけ」。事故から約9年。そんな遺族の願いはまたも閉ざされた。「過失さえ認められず非常に残念。これまでの積み重ねを無視する判決で納得できない」。判決後、東京・霞が関の司法記者クラブで記者会見した隼三ちゃんの父、正雄さん(56)は悔しさをにじませた。母親の文栄さん(50)は「被告側の主張をなぞったような判決。刑事事件の判決よりも悪くなった」と述べ、唇をかみしめた。
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