コリント人への手紙15:9 パウロは使従たちのなかで一番影響力のある使従でしたが、徹底して謙遜でした。ただ神が自分に恵みを豊かに注いでくださったゆえに、今の自分があったことをよく知っていたのです。本当の謙遜は自分を通して神が働かれることを認めることです。あなたの存在を神の視点から見てください。そしてあなたの才能を開発するための神の恵みを認めてください。 グラント・オズボーン/アメリカの新約学教授
自分自身には何も才能がないと思っていても、人は必ず何か神から与えられた才能を持っているそうです。素直な心と謙遜であれば、その才能は自分自身で必ず気が付き、活かせるとある人が言っていました。これは上の文章に繋がることかもしれません。