これはスゴスギであります!中国式平和とオリンピックは、中国4000年の歴史によるものであります。オリンピック史上最も盛り上がる大会になることを、確信したであります。
ところで長野の聖火リレーを是非とも、見に行きたいでありますw
-引用始め-
もはや何のために行っているのか分からなくなってきた北京五輪の聖火リレー。英国・ロンドンに続き、仏・パリでも大暴動になり、なんだか障害物レースみたいだった。そんな中、目を引いたのが、青と白の帽子をかぶり、トレーニングウエア姿でランナーを取り囲んで伴走する“異様”な集団だ。一体、何者なのか。「北京五輪組織委員会に雇われ、聖火ランナーを24時間守るために派遣された『聖火防衛隊』です。中国全土から集められた精鋭の兵士のようで、身長180センチ前後、筋骨隆々で、1日40~50キロ走ってもヘッチャラと身体能力はバツグン。36人が拘束されたロンドンには、約10人の防衛隊員が投入されました。ランナーのトーチが男に奪われそうになった場面では、地元警察よりも機敏に反応し、男をブン投げていた」(中国事情通)