その1 遠くからときどき来る偉い人と話をしたのですが、偉い人の議論やり方の特徴は、自分の意見と多少乖離があると、先ずは相手の意見を否定してから自己の持論を展開するところ。これだと議論しても無駄になるので、適当に受け流します。
その2 別の偉い人と業績の話をしたのですが、今担当している仕事に対しては多少言いたいこともあるけど、こんなものかと。しかし前の仕事に対しての評価は、非常に不愉快。ていうか、ムカつくしイラってした。てかさ、自分でやらせないで、貢献しなかって何それって感じ。とりあえずもうすぐ定年だし、第二の人生歩みだした途端、「がんになれ!」と言っておく。ニヤニヤ。